市立豊中病院

診療科案内

救急科

医師紹介

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副院長 兼
主任部長 兼
地域連携・がん診療部副部長 兼
感染対策室長
東 孝次

学会認定

  • 日本救急医学会専門医・指導医・評議員
  • 日本救急医学会認定ICLSディレクター
  • JATECインストラクター
  • Infection Control Doctor(ICD)

診療内容

主な外来・入院疾患【急病一般(例)】

消化器疾患

消化管穿孔・急性虫垂炎などの急性腹症、消化管出血など

その他の救急疾患

腹痛、胸痛、肺炎、喘息、心肺機能停止など

外傷

交通事故やその他の事故による外傷

その他の外因性疾患

異物誤飲など

時間外救急では、内科系医師、外科系医師の2人体制で診療しています。小児科は2004年4月より二次輪番制となりました。

入院病棟・病床

救急科は例外を除き入院症例は担当せず、救急外来に専念

診療実績 平成28年度

外来患者数:20,694人、救急車搬送患者数:6,276人、他施設からの紹介患者数:2,047人、救急外来から各科への入院患者数:4,438人

地域の先生方へ

当院では午前11時で一般外来の受け付けは終了し、その後は救急科が院外からの紹介患者さんの窓口となり他科と連携して診療を行っております。なお専門的な疾患については、その時間を過ぎても各診療科が可能な限り対応させていただきます。

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